

こんにちは!東進育英舎ひたちなか校です!!
新小4準備講座も10回目、二けた回数まで来ました!
今回は国語のご紹介!
国語的には非常に重要な、「接続語」の内容です!

接続語は、何となく答えを出している生徒が多くいます。
ここでは、「なぜその接続語が入るのか」を考えていきます。
例)私は犬が大好きです。
( )、犬を飼っています。
ここには「だから」や「したがって」が入りそうだな…
とはわかるのですが、なぜ「だから」が入るのでしょうか?
理解するには、まず「だから」が「順接」と呼ばれる役割
を持っていることを覚える必要があります。
次に、順接は「前に原因・理由、後に当然の結果がくる」
ということを覚えます。
これらを覚えたら、
犬が好きならどうなる?→飼う(当然の結果:後の文)
何で犬を飼っているの?→好きだから(理由・原因:前の文)
という関係に着目し、順接が入るということを確認します。
この例は分かりやすく、短いのですぐにできますが、
実際のテストでは前後の文がもっと長くなるので・・・
本格的な授業内容になりそうなので、ここまでにしておきましょう(笑)
今回は知識事項として「修飾語」も扱っています!

気になった方はぜひ体験授業にお申込みください!!
こんにちは!東進衛星予備校ひたちなか校です。
皆さん全国統一高校生テストお疲れさまでした。
テストは受験した後がとても大切です。
自分の得意分野や苦手分野について自己分析を行い、その後の勉強の方向性を決めることが点数アップの鍵になります。
「鉄は熱いうちに打て」
東進ではテストを受け意識の高まった皆さんの学習のサポートをする最大3講座無料の冬期特別招待講習が始まっています!
申込は10月26日から12月26日、
※12/12(木)まで 3講座+高速マスター 無料招待
12/19(木)まで 2講座+高速マスター 無料招待
12/26(木)まで 1講座+高速マスター 無料招待
受講期間は10月26日から1月7日までです!
皆さんご気軽にお申し込みください!
招待状をお持ちの方のお申込みは下記の画像から↓
招待状をお持ちでない方はまずは招待状の請求から↓
こんにちは!東進育英舎ひたちなか校です!
先日10月27日(日)は、全国統一中学生テストがありました。
皆さん、本当によく頑張っていました。
テストというとネガティブな気持ちになる人も多いと思いますが、
実はテストを受けているときこそ、
学力は一番伸びます。
成績に関係するテストや日々の小テスト、
ブログで紹介している挑戦状なども
すべて皆さんの能力を高めるために、大切な役割を果たしています。
そして何より、難しい問題が解けた時の嬉しさや達成感は、
自信につながり自分を成長させてくれます。
問題と向き合って「考えること」はとても大切なこと
だと思います。
中学生に引き続き、11月3日(日・祝)は全国統一小学生テストです。
自分の力でたくさん考えて、テストを楽しんでみてください!
こんにちは!東進育英舎ひたちなか校です!!
新小4準備講座も9回目となり、折り返し地点まで来ました!
今回は算数の内容のご紹介!!

今回は立体図形の入り口、さいころの授業を行いました!
まず最初に「さいころにはオスとメスがある…!?」と驚愕しました!
(全く知らなかったです…。みなさんは知っていましたか?)
ひとつ賢くなりました(そこじゃない気もしますが😅)!
それはさておき、授業内容です!
さいころを転がしてどの面が上に来るかを考えます。
パズル感覚で解ける問題で、入試などでもよく出題されますね!
初めは、実際にさいころを転がしてどうなるか
を見てみるのも良いと思います!
そして、「〇〇まで転がして移動したとき、どの面が上に来るか」は
実は簡単にわかるやり方があり…
今回はここまで!興味がある方はせひ授業に参加してみましょう!!
次回はまた国語のご紹介をします!!
詳細・お申込みはこちらから↓↓↓
こんにちは!東進育英舎ひたちなか校です!
突然ですが、ひたちなか校から、こちらのブログを読んでいただいている皆様に問題です。
(9月の挑戦状に続き、第3弾になります。)
小学生、中学生、大人のかたもぜひ挑戦してみてください。
では、こちらが問題です!
3つのドアがあり、1つは当たり、2つはハズレです。
① あなたは 、この中から当たりだと思うドアを
1つ選びます
② 出題者は答えを知っていて、残り2つのドアのうち
ハズレのドアを開けます。
③ ここで、あなたは最初に選んだドアから、
残っているまだ開けられていないドアに
変えることができます。
このとき残っているドアを選択し直すのと、
①で選んだドアのまま変えずにいるのでは
どちらの方が当たりを引く確率は高いでしょうか?
おそらく、「選択肢は2つだから確率は1/2!」と考えた人も多いのでは
ないでしょうか?
が、しかし、そうではありません!
この問題は、直感で正しいと思う答えと、実際の答えにずれがある
確率の代表的な例です。
答えがどうなるか気になる方は、「モンティーホール問題」で
ぜひ調べてみて下さい!